よくある質問

見積り・資料請求の方法は?
「クリック お見積り依頼」のボタンをクリックしてください。お見積り・資料請求画面が開きますので、「必要情報」を入力していただき「送信」すれば完了です。お近くのプロ代理店よりすぐにお見積・資料をお送りします。
自宅から近い代理店がいいのですが?
お客様のご住所と同一県内のプロ代理店よりサポートさせていただきます。(一部サポート外の地域もございますのでご了承ください。)
長期の火災保険は何年まで契約できますか? また、古い建物でも長期契約が可能ですか?
▼1981年6月以降に建築された建物を保険の対象とする場合保険期間は、1年から10年までの整数年でお決めください。

保険期間10年でご契約いただく新規契約の場合は、「継続契約の取扱いに関する特約」が自動的にセットされます。 この特約をセットすることにより、満期の3カ月前までにお客さまより継続されない旨のお申し出がない場合は、 継続前のご契約と同等のご契約内容(注)で保険期間10年のご契約として自動継続されますので、更新手続きのお手間が軽減されます。 (注)自動継続の際には、継続契約の保険期間初日における普通保険約款、特約、保険契約引受に関する制度または保険料率が適用されます。

▼1981年5月以前に建築された建物を保険の対象とする場合 保険期間は1年のみですが、「建築から40年以上経過」している場合はお引受が出来ませんのでご了承ください。
建物や家財の保険金額はどのように決めたらいいのですか? 建物保険金額に土地代は含みますか?
火災保険のご契約金額は再調達(※注)価額にあわせてご契約ください。再調達価額を超過してご契約金額をお決めになられても、保険金のお支払いは再調達価額が限度となります。
(※注)再調達とは、
●建物・・・修理または再築すること
●家財・・・修理または新品を購入すること をいいます。

建物のご契約金額は以下「評価額」を参考に設定されることをおすすめします。
1)年次別指数法(新築物件や新築時の取得額が分かる場合)売買契約書などでご確認いただける建築時の建物取得額に物価変動などを反映させて評価額を算出します。
2)新築費単価法(新築時の取得額が不明な場合)建物の占有延べ床面積に「平均建築単価/㎡」を乗じ評価額を算出します。「平均建築単価/㎡」は所在地、構造、年次により異なりますので、お見積りの段階で保険会社・代理店よりご案内させていただきます。
尚、土地代は建物の「評価額」に含みませんので、評価額と土地付建物の購入金額の違いに注意してください。
地震保険だけに加入できますか?
「地震保険」単独でのお引受はできません。必ず火災保険とセットでご用命ください。

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